ギターはレジに持っていく?はじめてでも分かるギターの購入方法

ギターを買う場所は楽器屋はもちろん、ハードオフなどの中古ショップやネットなどいくつかあります。

 

ネットで購入した場合は届くのを待つだけですが、ちょっと困ってしまうのが楽器屋やハードオフなど実際の店舗で購入する場合。

 

目の前に欲しいギターは置いてあるものの、それを買うにはどうすればいいのでしょうか?

 


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レジに持っていく?

一般的に物を購入する場合、例えばコンビニで欲しいものがあった場合はそれらを持ってレジに向かいます。

 

が、楽器の場合は勝手にレジに持っていってはいけません、店員さんに声をかけましょう。

 

これは楽器屋でもハードオフでも同じです。

 

大体のお店はわかりやすく「お手を触れないで下さい」や「試奏の際は店員までお声かけ下さい」といった注意書きが張ってありますが、何もかかれていないお店もあります。その場合でも、勝手に触っていいわけではありませんので注意してください。

 

買うか分からない場合

そのギターを買うと決まっているわけではありませんが、迷っていているのでちょっと触らせて欲しいという場合もあるでしょう。

 

ハードオフなどでは難しいかもしれませんが、多くの楽器屋は試奏といって試し弾きをさせてくれますので、ちょっと触らせて欲しいと店員さんに声をかければ触らせてもらえます。

 

もちろん触ったからといって買わなければいけないわけではありません。

 

楽器屋と服屋は似てる…

楽器屋を一般的なお店で例えるなら服屋さん。

 

服屋に入ると一人でゆっくり見たいのにも関わらず、すぐに店員さんが近づいてきて声をかけてきます。あれがどうにも苦手です。

 

そのくせ、何か聞きたいと思ったときに限ってそんな気配が無かったり回りにいなかったり…

 

最後に

このように、私は店員さんに声をかけられるのはもちろん、声をかけるのも苦手なのでいまだに楽器屋がこわいです。

 

私と同じような人もいると思いますが、それでも勇気を出して店員さんに声をかけないとギターは買えませんのでここは1つがんばりましょう。楽器屋へ行く場合にはコチラも参考にして下さい ⇒ 初心者でもわかる楽器屋でのギターの買い方


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